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CMに騙された

ラクロスは『痔』になりやすいスポーツだと信じてた。

ボラギノールのCMに騙されてたよ。


えっ、オレだけか?

子供心?

今でも子供心を失っていないと考えてよいのか、

それとも精神的に病んでいると考えるべきなのか、

我ながらいまひとつ自信が持てない。



いまだに『ウコン茶』と聞くたびに、僕はアレを連想してしまう。

有意義な体験

行列するお店、みたいな名前のついた、

カップラーメンがあったので食べてみた。


とても有意義だった。


だって『並んで損した』って思わずにすんだもん。

ドラマ

テレビドラマの主人公になる医者は外科医が多い。おまけに天才。

もう飽きた。

たまには変わった医者もいないかな。


黄金の人差し指を持つ肛門科医。

超人的な聴診器さばきの内科医。



僕は見ないな…。

街頭インタビュー

テレビ番組の街頭インタビューで、

「あなたの健康法は何ですか?」と、

道行く人に聞いているのは良いのだが、

明らかに不健康に見える人にまで聞いているのは、

いかがなものかと思った。

未来を向いて

人は常に未来を向いて歩いていかなくちゃいけないんだ。

決して過去を振り返ったりしちゃいけない。

だから、


僕に貸した金のことは忘れてくれ。

幻の天ぷら職人

幻の天ぷら職人と呼ばれる男がいる。

その味はまさに絶品と呼ばれるにふさわしいもの。

どこか懐かしさを覚える独特の風味、絶妙の揚げ加減。


彼の揚げる天ぷらには二つの秘密があると言われている。

一つ目は、秘伝エキスが溶けだした天ぷら油。

二つ目は、彼自身。


優れた天ぷら職人は自分の指で油の温度を感じることができる。

なかでも彼の場合は、0.5度単位で温度を感じ取ると言われる。

まさに神業。人は彼を『神の指を持つ男』と呼ぶ。


しかし彼にはもうひとつの顔がある。

決して彼本人の口から語られることはないのだが…。


彼のもう一つの顔とは、『黄金の人差し指』を持つと言われる肛門科医である。

おまえのような


おまえのような半端者に、うちの嫁はやれん!!

シーフードヌードルへ

シーフードヌードルよ、

おまえは本当にシーフードヌードルを

名乗る資格があるのか?


だってエビが入ってないぢゃないかー!!


カップヌードルには入っているのに。

マカロニ

『マカロニの穴の向こう側には未来が見える』

というオシャレな言葉に魅かれて覗いてみた。


おお! アリがいた。


オレにアリになれと?

苦い思い出

人は誰でも苦い思い出とともに生きている。


僕は今でも飲みこむことができない、

オブラートにくるまないと。

策に溺れる

『おんち』と素直に書けばいいのに、色気をだしたのが失敗の始まり。

思わせぶりに伏字を使って『●んち』と書いてやろうと思った。


ところが舞い上がって『●んこ』と書いてしまったために、

意味は通らず、オチもなく、言い逃れもできず、

人間性まで否定された。


ひとつのネタを2つの記事にしたことを見破った人はワンクリック(なんじゃそりゃ?

今日という今日は


今日という今日は絶対に、ゆ、 ゆる り〜〜ん =З


今日初めて知った

会社で同じフロアにいたAさんが、
1ヶ月前に会社を辞めていたことを
僕は今日初めて知った。

びっくり箱キャラのK村さんの謹慎→クビ騒ぎの陰に隠れて、
知られることなく辞めていったAさんが僕は不憫でならない。

K村さんの武勇伝はココ

千の風

わたしの〜おはかのま〜えで

吐かないで  臭い。

君のすべてを知りたい

付き合い始めて一ケ月。
「君の全てを知りたい」と言ったら首が伸びた。

フードファイター

あれだけ食べても太らないということは、
フードファイターの人達って
燃費の悪い車みたいなものだろう。

ダイエットとリバウンド

「ダイエットしてもリバウンドしたら意味ないじゃん」
が口ぐせのRyokoさん。

ダイエットはしていなくても、リバウンドだけはしてるのね。

どこそれ?


今日は朝から、脾臓がかゆい。

健康診断 血圧測定編

健康診断で血圧を計った時のこと。

きれいな女性の看護士さんが血圧計をセットしようとかがんだ拍子に、
白衣の奥の胸元がまる見えに。

予想外のことに心臓はバクバク。
案の定、血圧200オーバーと、低血圧の僕にはありえない数値がでた。

追い討ちをかけるように、看護師さんは、
「おかしいですねぇ。なにか思い当たることはありますか?」との問い。

「あんたのせいだ!」とも言えず、「今日の朝食に食べた…、
いや朝食はもちろん食べてなくて…、そうじゃなくて…、昨日の…。」
頭の中真っ白になって、わけ分らない言い訳を始める僕。

息の根止められた。

乾杯

「君の瞳に乾杯」

「オレの女で乾杯するな!!」

K村さん回顧録1

「アタマのネジ締めてあげますよ。」と言って、
持っていたドライバーをK村さんのほうに向けた途端、

『ザクッ』   あ、血ぃ出た。

目測を誤りK村さんの頭頂部を突いてしまい、えらく怒られた。
後で見たら、かさぶたがネジ頭のように見えた。

K村さんの武勇伝はココ

タッキーみたいに Part2

悲劇のワッキーショックからようやく立ち直り、
髪もいい感じで伸びてきたので、
前回の雪辱戦とばかりに美容院に行った。

もうタッキーにはこりごりしたので、
スタイリストさんにおまかせでカットしてもらうことにした。

「もみあげは短くしますよね。」
「サイドからぐるっと刈り上げましょうね」

てきぱきとスタイルを決めてくれることに、
頼もしさと安心感を感じつつ、
いつものように深い眠りに落ちていった。

「お疲れさまでした。」の声で我に帰った。

鏡の向こうにはニッコリ微笑んだスタイリストさん、その隣には…。

今度は、まことちゃんかよ!  グワシ!!

タッキーみたいに

美容院に行った。
タッキーみたいにと言ったはずなのに、
終わってみたらワッキーみたいにされていた。

これおもしろくないと思う


今日からお前も一人前のいなり寿司だ。

後悔

昨日のことを後悔するぐらいなら、
先に、一昨日のことを後悔しろ。

ものごとには順序があるんだ。

すばらしい歯医者さん

長期間に渡った歯の治療もようやく終わることに。
これだけ長く通えたのは、いつでも待たずに
治療してもらえる、この先生だったから。

「はい、これですべて終了です。間に合って良かったですね。」
終わったことを自分のことのように喜んでくれている。いい先生だ。
でも、早く終わらせてくれなんて言ったっけ?まあいっか。

数日たって意味がわかった。
僕の治療が終わったその晩に、先生は夜逃げをしたらしい。

あれは先生の最後のプロ意識の表れだったんだ。

反対

電車の中で聞こえてきた会話。
「水がなくても飲める下痢止めがあるんだって。」
「それ、知ってる、知ってる!電車の中でも飲めていいよねぇ。括約筋を緩めるんだって!」

そ、それ…、マズイだろ。

バレンタインデー

バレンタインデーの頃になると、
毎年僕は鼻血に悩まされる。

鼻をかみすぎてね。花粉症だから。

今日の格言

冬の季節にちなんだ格言

明日は明日の風邪をひく。

明日になれば、また別の風邪をひいてしまうのだから,
今日ひいた風邪は今日のうちに治してしまえということ。
人生を前向きに力強く生きろというありがたいお言葉。

明日から

明日から禁煙しよう!と
思い続けて3年になる。

『継続は力なり』?
なにか力になったか?

打開策

急降下したランキングの順位を上げるため、
昨日、ネットカフェを50件はしごした。

昨日のネタを振り返って

『姑息な手を使いやがって』と、
苦々しく思っている、もう一人の自分がいるのに気がついた。

でも押してくれた人には感謝してます。

身の毛もよだつ恐ろしい名前の料理

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ブルーな日

心がブルーな日は、程よい温度でいれた紅茶に、ブランデーを垂らして飲むと良い。
体がブルーな日は、何はなくとも医者に行け!